花屋の仕事を、ひとつのデータで。

紙仕事を、
花仕事に戻す。

花屋のAI活用を、毎日の仕事へ。
現役の花屋が、店で使いながら育てた
受注・名札・請求をつなぐ仕組みです。

みんなが早く帰れる花屋へ。

FAX / 手書き伝票INPUT
撮るだけ
CONTROL-N’AIAI OCR読む・分ける・つなぐ
注文データREADY
届け先
○○病院
商品
スタンド花
配達日
明日 10:00
伝票立札請求入金

お知らせ /

デジタル化・AI導入補助金2026

N’AIが、補助金対象の
ITツールに登録されました。

花屋の業務をひとつにつなぐControl-N’AIの導入に、国の補助金制度を活用できます。対象要件や申請内容の確認から、お気軽にご相談ください。

登録ITツール
Control-N’AI
ITツール登録番号
DL07-0045646
インボイス枠の登録機能
受発注・決済
IT導入支援事業者
有限会社花のナカムラ

補助率は、事業者の規模と補助額で変わります。

インボイス枠(インボイス対応類型)/ ソフトウェア等の補助率

補助額の区分小規模事業者その他の
中小企業
50万円以下の部分4/5以内(80%)3/4以内(75%)
50万円超〜350万円以下の部分2/3以内2/3以内

制度上の補助上限は350万円(2機能以上)。実際の補助額は対象経費等により異なります。

商業・サービス業(宿泊業・娯楽業を除く)の小規模事業者は、常時使用する従業員が5人以下の会社・個人事業主です。ほかにも制度の申請要件があります。

申請前にご確認ください

  • 補助率は導入費用全体に一律で適用されるものではありません。対象経費・補助額は、導入内容や事業者の要件により異なります。消費税は補助対象外です。
  • 申請・審査があり、ITツールの登録は補助金の交付を保証するものではありません。
  • 契約・発注・納品・支払いは、交付決定後に行う必要があります。補助金は、導入・支払い・実績報告等を経て交付されます。

N’AIについてのご質問・導入相談

機能や使い方、導入費用、補助金を利用した導入など、お気軽にお問い合わせください。

2026年10月16日時点の公式情報に基づき掲載。最新の公募要領・募集状況は制度の公式サイトをご確認ください。

30秒出先から注文起票
1回入力した情報を再利用
0へ転記・二度入力
ALL IN ONE受注から経営まで

動画で見る N’AI

その「困った」、
あなたのお店にも。

月次請求、領収証探し、去年の注文、名札づくり、勤怠と給与、会社案内。
花屋の仕事に役立つN’AIを、短い動画で紹介します。

月次請求を、
確認から送信まで。

請求する月と締め日を選び、請求額と繰越を一覧で確認。送信先を選んで請求書をまとめてメール送信し、その結果まで確認する流れを紹介します。

月次請求でできること
サンプルデータを使用したデモです。社名・件数・金額は架空で、画面は説明用に再構成しています。

「ご挨拶に行くのに、会社案内がないなあ。」

無料で使える、お店のパンフレット作成ツール。お店の情報と花の写真を入れて、会社案内を一冊に。キャッチコピーや長い紹介文は、例文をヒントにお店らしく書き換えられます。仕上がりを確認したら、印刷やPDF保存へ。

無料でパンフレットを作る YouTubeで見る

「給与計算も、自動でできてる。あとは確認するだけだね。」

スタッフがスマホで出勤打刻。日勤票は自動でまとまり、来月の希望休もスマホから入力。勤務時間から給与計算までつながり、社長は内容を確認します。

勤怠・給与のつながりを見る YouTubeで見る

「あのお客様、お金いただいたっけ?」

事務所の引き出し、店のレジ、配達の車。みんなで領収証を探す、その時間を花仕事に戻したい。入金の記録をお店で共有する大切さを描きました。

入金確認の流れを読む YouTubeで見る

「去年もお願いしたんだけど、わかる?」

年に一度でも、お客様にとっては「いつもの花屋」。去年のお花を写真で確かめ、伝票を複製。今年のお届け日と内容を確認して、次の注文へつなげます。

去年の注文を活かす流れを読む YouTubeで見る

「伝票を起こしたら、名札もできていた。」

胡蝶蘭のご注文。売上伝票に入力した内容が名札につながり、お会計のころには印刷もできている。一度の入力を次の仕事へつなぐ、N’AIの「横ぐしの法則」を紹介します。

名札と横ぐしの法則を読む YouTubeで見る
CONTROL-N’AI / ALL IN ONE

花屋の仕事を、
ひとつにつなぐ。

花を作って届ける、その前後にある仕事まで。別々だった業務を、ひとつの画面から見渡せるようにしました。

受注、POSレジ、お届け票、名札、請求、商品写真、シフト、勤怠、給与、現金出納、銀行明細をControl-N’AIでつなぐ全体図
受注から会計・帳票・スタッフ管理まで、花屋の仕事をひとつのデータで。
01 / ORDER & SALES

受注から、会計・お届けまで。

電話やLINEで受けた注文から売上伝票を作成。POSレジ、お届け票、名札、領収証の発行までつなげます。

02 / OFFICE & MONEY

写真から、請求・入出金まで。

商品写真の加工・保存、月次請求や即時請求、現金出納、銀行明細の取込・照合まで、同じデータを使います。

03 / PEOPLE & WORK

シフトから、勤怠・給与まで。

スタッフのシフト、スマホでの出退勤、給与計算まで連携。働いた時間と店の数字が見えるようになります。

LINE / COMMAND

LINEに頼めば、
それぞれの仕事が直接動く。

「伝票作成して」「お届け票発行して」「名札書いて」「領収証発行して」

目指しているのは、人を減らすためのシステムではありません。同じ内容を何度も書くことや、転記、計算、書類発行を仕組みに任せ、スタッフが接客や花づくり、お客様への気づかいに時間を使えるようにすることです。

コードを書けなかった花屋でも、AIと相談しながら、自分の店に合うアプリを育てられる時代になりました。完成品を一方的に使うのではなく、店の変化に合わせて、自分たちの仕事道具も育てていきます。

店全体を、少し楽に。少し正確に。

NEW TEAMMATES

LINEとAIが、花屋の新しいスタッフに。

LINEが注文や印刷の指示を受け取り、AIが内容を理解して、店の仕事へつなげます。

LINE
LINE / LISTEN

LINEが司令塔!

外出先からの注文や、伝票・領収証の印刷指示を、LINEに指示するだけ。店でプリントされます。

AI
AI / WORK

読んで、つくる。

注文内容を項目ごとに整理し、伝票・名札・請求・入金管理へつなげます。

そして人は、確認して、お花をつくる。

THE PROBLEM

花を届ける前に、
紙が何度も往復している。

電話で聞いて、紙に書いて、パソコンへ入力。店頭で入金されても、事務所でまた台帳を消し込む。

その一つひとつは小さくても、業界全体では大きな時間です。紙の納品書が、次の紙仕事を生む連鎖を、ここで終わらせます。

01

聞く

電話・FAX・LINEで注文が届く

02

書く

手書きで伝票やメモを残す

03

打つ

別々のアプリへ何度も転記

04

確かめる

聞き間違いや入金を再確認

AI OCR / ONE DATA

紙を撮った瞬間、
仕事が前へ進み出す。

AI OCRは文字起こしで終わりません。読み取った情報を、次の仕事でそのまま使える形に整えます。

STEP 1

受け取る・撮る

手書き伝票、FAX、LINE、写真。今ある入口をそのまま使えます。

→
STEP 2

AIが読み取る

届け先・注文主・商品・金額・個数・配達日へ自動で振り分けます。

→
STEP 3

確認して、つなぐ

人が内容を確認したら、伝票・札・請求・入金管理へデータを渡します。

BEFORE電話 → メモ → 転記 → 再確認
CONTROL-N’AI送る → 確認 → 完了
ONE DATA, EVERY FLOW

一度入れた情報を、何度も使う。

バラバラの便利アプリでは見えなかったものが、一本につながったとき、経営まで見えるようになります。

ONEDATA
受注顧客商品名札配達写真レジ売掛請求入金勤怠給与会計
お店で育てた機能 / 2026.09.11

自分の店の売上を、
話し言葉で聞く。

自分の店の売上を、話し言葉で聞けるようにしました。

  • 「先月、何が一番売れた?」
  • 「胡蝶蘭は何月が強い?」
  • 「お供えアレンジがよく売れた日、ベスト5」

画面右下のAIに聞くと、伝票を集計して答えてくれます。

厄介だったのは、商品名でした。
長年、手で入力してきたので、同じ花でも「胡蝶蘭」「こちょうらん」「コチョウラン」と、いろいろな表記で入っています。そのまま数えると、別々の商品になってしまう。

でも、うちでは読みが同じなら、同じ商品です。
店での数え方に合わせて、まとめて集計するようにしました。

昔の伝票を一枚ずつ直さなくても、積み重ねてきた記録に、今の言葉で聞けるようになりました。

NAIの画面右下のAIアシスタントに「先月胡蝶蘭は何鉢売れた?」と質問し、2026年8月の集計結果が返ってきた画面
「先月胡蝶蘭は何鉢売れた?」
実際のNAIのAIアシスタント画面
WHAT CONTROL-N’AI DOES

花屋の仕事を、
入口から出口まで。

機能を増やすのではなく、仕事の流れを止めないための仕組みです。

01紙 → データ

AI OCR転写

手書き伝票やFAXを撮るだけ。届け先・注文主・商品・金額・個数・配達日をAIが読み取り、確認できるデータに整えます。

↗
02外出先 → 店舗

LINEから注文起票

LINEに指示するだけで、伝票作成や領収証印刷まで。Tailscaleを使えば、出張先や配達先など遠隔地から店舗のプリンターへ印刷できます。

↗
03伝票 → 名札

デジタル筆耕

売上伝票を起こした時点で、名札やメッセージカードの準備も完了。同じお名前を別のソフトへ打ち直さず、内容を確認して印刷できます。

↗
04会計 → 入金

Nレジ・売掛管理

レジで顧客を検索し、未入金残高を確認、その場で消込。店頭と事務所を往復する二度手間をなくします。

↗
05写真 → 提案

商品写真を、次の提案に

レタッチ・背景生成に加え、良い写真を選んで保存。商品名や用途で探し、雰囲気と予算の目安としてお客様に提案できます。納品書・請求書への写真掲載にも対応。

↗
06記録 → 判断

経営の見える化

売上、現金、銀行、売掛、勤怠、給与をひとつのデータで把握。転記のためではなく、次の判断のために数字を使えます。

↗

花屋の現場から生まれた、商品写真の使い方

日々の花仕事が、
次の提案になる。

「こんな雰囲気で、
これくらいのご予算で。」

花屋の商品は、季節やその日の入荷によって、使える花材が変わります。同じ花材をいつでも揃えられるわけではありません。

だから、お客様にお見せしたいのは、雰囲気・色合い・ボリューム・予算を相談するための「目安商品」の写真。その時に作った良い一品を残し、次のご提案に生かします。

NAIでは、保存する写真や保存済みの写真に「カタログ用」のチェックを付けて選べます。選んだ写真がある伝票だけを探し、その時の商品内容や金額も一緒に確認できます。

カタログ用に選んだ写真の検索結果から、白い花束にカーソルを合わせて拡大表示した画面例
探した写真にカーソルを合わせると、花の表情まで大きく確認。画像をクリックすると大きく表示できます。掲載画面の名称・番号・日付・金額などは説明用の仮情報です。
  1. 01

    良い一品を、残す。

    「次のご提案にも使いたい」と思う商品写真にチェック。日々の保存が、そのまま提案の準備になります。

    ✓ カタログ用
  2. 02

    用途や商品名で、探す。

    「カタログ写真を探す」から検索。チェックした写真がある伝票だけを絞り込み、任意のタグも使えます。

    プロポーズ花束祝スタンド供スタンド
  3. 03

    今の季節に合わせて、提案。

    過去の写真と商品内容・金額を目安に、お客様とイメージを共有。今回の花材とご予算に合わせて相談します。

胡蝶蘭に添える縦書きの名札サンプル。赤い御就任祝の文字と、贈り先・贈り主の会社名、お名前を配置。掲載名は仮名です。
胡蝶蘭の名札サンプル
※会社名・お名前は仮名です
売上伝票から、名札・メッセージカードへ

伝票を起こした時点で、
名札も、もうできている。

注文の際に入力した贈り先や贈り主、お祝いの言葉を、商品に添える名札やメッセージカードにも。そのまま使えるから、あとは内容を確認して印刷するだけです。

YouTubeで見る名札・横ぐしの法則篇(42秒)

たとえば、店頭で胡蝶蘭をご注文いただいたら。

  1. 01お話を伺い、売上伝票をつくる。商品・お届け先・名札に入れる内容を入力します。
  2. 02名札の内容も、できあがっている。注文と一緒に入力した情報を使うので、打ち直しは不要です。
  3. 03確認して印刷。お会計のころには準備完了。お名前や肩書、お祝いの言葉を確認し、名札を印刷します。

同じお名前を、何度も打ち直さない。

N’AIの「横ぐしの法則」

別々だった仕事が、
ひとつにつながる。

売上伝票、即時請求管理、名札作成、月次請求、現金出納帳、銀行出納、タイムカード、シフト、給与計算。別々のソフトで管理していた仕事を、N’AIは横ぐしを通すようにつなぎます。

一度入力した情報を、必要な仕事へ受け渡す。名札づくりは、そのつながりを店頭で実感できる一例です。

受注・制作
伝票から、名札づくりへ。

売上伝票 名札・メッセージカード

お客様から伺った内容を、そのまま名札づくりに使います。
請求・入出金
売上から、請求と入出金へ。

売上 即時・月次請求 入金管理

現金出納帳や銀行出納もつなぎ、お金の動きを確認できます。
スタッフ・経営
シフトから、勤怠と給与へ。

シフト 勤怠・タイムカード 給与計算

スタッフの予定と働いた記録を、給与計算までつなぎます。
DELIVERY SLIP / SAMPLE

入力した注文が、
そのまま納品票に。

同じ注文データから、お届け票・納品書・請求書へ。二重入力を減らし、転記ミスを防ぎます。

  1. 01注文を一度入力する
  2. 02AIと人が内容を確認する
  3. 03必要な帳票を印刷する
架空情報に置き換えたお届け票の見本
お届け票見本 ※掲載情報はすべて架空です
商品写真入り即時請求書の見本
即時請求書見本
INSTANT INVOICE / 5 SECONDS

商品写真入り請求書も、
約5秒で生成。

注文データと商品写真から即時請求書を生成。あとは内容を確認して印刷するだけ。PDFのメール送信にも対応します。

  1. 01注文データと商品写真を使う
  2. 02約5秒で請求書を生成する
  3. 03印刷またはメールで送信する
MONTHLY BILLING / 3 CLICKS

月次請求を、
3クリックで。

請求年月を選び、請求先を選び、発行する。印刷だけでなく、PDFのメール送信、BtoBプラットフォーム用CSV出力、Bill Oneへの連携にも対応します。

  1. 01請求する年月を選ぶ
  2. 02請求先を選ぶ
  3. 03発行・送信する
PDF印刷メール送信BtoB CSVBill One
月次請求の動画を見る(72秒)
SHIFT / ATTENDANCE / PAYROLL

シフトをつくる。
経営までつながる。

シフト表の予定が、スタッフの勤怠、タイムカード、給与計算へ。その先の銀行出納や売上データともつながり、人件費と売上の関係まで見えるようになります。

シフト↔勤怠↔給与↔銀行↔経営

一度入れた情報を、次の仕事がそのまま使う。

YouTubeで見るスマホ打刻・勤怠・給与篇(46秒)
架空のスタッフ名を使用したCONTROL-N’AIシフト表の見本
シフト・年間休暇集計画面 ※スタッフ名はすべて架空です。
DEVELOPMENT JOURNAL

横着するためにつないだら、
ほんとの経営が見えてきた。

バラバラな花屋の業務アプリをCONTROL-N’AIで一本につなぐイメージ

「同じことを何度も入力したくない」「転記を少しでも楽にしたい」。そんな“横着心”から、名札書き、シフト、勤怠、給与、売上、請求、入金、レジ、現金出納、会計、画像処理を、ひとつのデータで横串しにしました。

全部が一本につながると、人の働き方、売上と利益、請求と入金、現金・銀行・売掛の動きまで見えてくる。CONTROL-N’AIはアプリを増やすためではなく、店の今を知り、これからを考えるためのALL IN ONEです。

そこで見えてきたのが、「ほんとの経営」でした。

外出先からLINEで注文すると店で伝票と札が印刷されるイメージ
DEVELOPMENT JOURNAL / LINE

出先の30秒が、
店では「伝票」と「札」に。

出張、配達、仕入れの途中で入った注文も、会社のLINEへ送るだけ。AIが届け先・注文主・商品・金額・個数・配達日を整理し、「はい」で起票します。店のプリンターからは伝票が出て、立札まで完成しています。

社長は電話をしなくていい。スタッフは手を止めなくていい。聞き間違い、二度手間、確認電話を減らし、そのまま花づくりに取りかかれます。

電話不要再入力なし遠隔印刷札も自動作成

店に戻ったら、もう出来てた。

DEVELOPMENT JOURNAL / POS

ChatGPTとつくる、
花屋の自作レジ。

難しそうなレジ開発を、花屋の目線でやさしく図解します。

花屋がChatGPTと相談しながらタブレット、レシートプリンター、キャッシュドロア、決済端末、QRコードをつないで自作レジを開発するイメージ
タブレットを中心に、店に必要な機器を一つずつつなぐ。

「この店では、こんな会計がしたい」。必要な機能をChatGPTに相談し、タブレットを中心に、レシートプリンター、キャッシュドロア、決済端末、QRコード決済を一つずつ接続しました。

高価な専用レジを最初からそろえるのではなく、花屋の仕事に合わせてつくり、店で使いながら直していく。現場を知る花屋だからこそできる、自分たちのためのレジ開発です。

  1. 01困りごとを
    言葉にする
  2. 02ChatGPTと
    仕組みを考える
  3. 03必要な機器を
    つないで試す
  4. 04店で使いながら
    育てていく

レジは「買う」だけではない。自分の店に合わせて、つくる。

HUMANAI

デジタルに「作業」を。人間に「確認とアイデア」を。

AI / DIGITAL

速く、正確に、繰り返す。

OCR、転記、分類、集計、書類作成。人から時間を奪ってきた処理を引き受けます。

PEOPLE / FLOWER SHOP

確かめ、考え、心を届ける。

間違いがないか責任を持つ。お客様の心を読む。新しい花の届け方を考える。そこに人の時間を戻します。

CONTROL-N’AI ロゴ
FOR THE FLOWER INDUSTRY

自社の効率化だけで終わらせない
花業界の仕事の仕方を更新する。

発注する側も、受ける側も、手書きの納品書と再入力に追われない。データでつながる店が増えるほど、業界全体が速く、強くなります。

  • 01少人数でも無理なく回る店へ
  • 02情報が正しく、早く届く取引へ
  • 03若い人が働き続けたい業界へ
QUESTIONS

よくある質問

今使っている紙伝票やFAXは、すぐ全部やめる必要がありますか?

いいえ。今日の伝票から入力してみましょう。また、既存アプリのデータを所定の形式でエクスポートできれば、データの乗せ換えも可能です。

AIにすべて任せるのが不安です。

Control-N’AIは全自動を目的にしていません。AIが処理し、人が確認して確定する設計を基本にしています。

小さな花屋でも導入できますか?

むしろ、入力や事務の専任者を置きにくい小さな店こそ効果を感じやすい仕組みです。必要な機能から相談できます。

導入モニター募集

本キャンペーンは締め切りました

多くのお問い合わせをいただき、ありがとうございました。

START WITH ONE FLOW

まず、ひとつの紙仕事から。
早く帰れる花屋を、一緒につくる。

伝票、札、売掛、請求。いま一番時間がかかっている仕事を教えてください。

FREE ONLINE SESSION

無料個別説明会
お申し込みフォーム

花屋の現場でいま時間がかかっている仕事を伺いながら、 CONTROL-N’AIでできることを個別にご説明します。

入力せず、LINEで相談してもOKです質問だけでもお気軽にどうぞ。LINEで無料説明会を申し込む

営業・勧誘目的の送信は禁止しています本フォームは、CONTROL-N’AIの導入相談専用です。商品・サービスの案内、営業、勧誘を目的とした送信は固くお断りします。

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